
船橋市薬円台の内科・小児科・心療内科クリニック
薬園台クリニックの診療の特長
薬園台クリニックが得意とする動脈硬化のコントロール

内膜下にアテロームが蓄積する粥状動脈硬化と小細動脈の壁が厚くなり内腔が狭くなる細動脈硬化があります。一般には粥状動脈硬化を動脈硬化と呼びます。粥状動脈硬化は脳梗塞や心筋梗塞、狭心症、閉塞性動脈硬化症の原因となります。細小動脈硬化は高血圧などにより進展し、腎硬化症やラクナ型脳梗塞を発症します。
高LDL血症、低HDL血症、糖尿病、高血圧、喫煙などがあります。
血管の動脈硬化は全身性に進行をします。したがって、動脈硬化は全身病として認識されています。
薬園台クリニックでは動脈硬化を全身病として考え、治療計画を作ります。アテロームの評価は頚動脈エコーを施行することにより可能です。そして動脈硬化の進展度を早期から評価します。その上で患者様それぞれに最適な治療方法をご提案させていただきます。検診などでコレステロール高値や糖尿病、高血圧などを指摘された方は是非一度薬園台クリニックの診察をされてみてください。
船橋市薬円台6−1−1 薬園台駅ビル2階 薬園台クリニック
小児科・内科・アレルギー科・心療内科・乳幼児健診・各種予防接種・認定産業医
特定健診
